
おばあちゃんのおまんこ関して少しお話させてもらおう。
ただ単純におまんこの事だけを考えて生きているのならきっと気になる人もいるのではないだろうか?
どうせ筋肉も衰えてしまい、おまんこの締まりも緩いのだろう…そう考える人も少なくはないと思う。
いやむしろそれが大半のイメージだと思う。
だが考えてみてくれ…果たして本当にそうなのだろうか?
試してもいないで、勝手な想像や妄想で決め付けるのはおまんこ様に対して失礼ではないか?
ましてやおばあちゃんのおまんこ様なんて色々な男性器の相手をしてきた年忌の入ったおまんこ様だ。
しかも年老いてから中々旦那にも相手にされずに生きていたおばあちゃんのおまんこ様だ。
飢えていないわけがない。
ここまで言えば私が何を言いたいのかなんてお分かりだろう。
百聞は一見に如かず。試してみなけりゃ分からない。
若い子や熟女であるだけの人達に比べて体力的な面で多少苦労する事にはなるであろう。
しかしながら、おばあちゃん達も同じ人間であり女だ。
抱かれたいと思う気持ちがないわけではない。
科学的に証明されているのだが、男性は年を負うごとに性欲が減っていくのだが、女性はその逆なのだ。
性欲は増していく。
つまり…おばあちゃんのおまんこ様は絶倫だという事になる。
私はとある知り合いの介護士の方にこんな話を聞いた事がある。
見回りをしていた時の事、ある部屋から何かが軋む音が聞こえてきたのだという。
時間は夜。不気味な感じがするように感じるかもしれないが、その音はとても生々しかった。
恐怖心と好奇心。人間というのは面白いもので、危険だ、ダメだと言われる事や、
そう感じるものに対して興味を持ってしまうものだ。
恐る恐る部屋に入ってみる。その部屋は男性の部屋。おじいちゃんが寝ている部屋だ。
ギシギシ…ギシギシ…
その音は止まる事なく鳴っている。
何か様子が変だと思いカーテンの隙間から中が見えたの覗いてみる…すると…
なんと、おじいちゃんの上におばあちゃんが乗っかって騎乗位をしているではないか!
介護士さんは放っておこうかと思ったのだが、
一応規則として院内では淫らな行為は禁止されているので注意をしたらしい。
この話を聞いて貴方はどう思いますか?
まだまだおばあちゃんのおまんこ様は健在であり、現役なのだ。
ましてや上に乗り、腰を振る事まで出来るのだ。
何も躊躇する事はない。突撃するだけである。
きっと彼女達は求めているのだ…あの皺の寄った瞼の奥で、獲物を狙うかのように…